A1,A2から始まり~現在R2だから50くらいのサンプルを焼いてきたと思う。これ以上進化しないので中断してきたが、ある作家の黄瀬戸を見たことがきっかけで、また始めて見ることになった。
サンプル番号Q3という釉でこれまでになくきれいな黄色に発色した
これもQ3ですが土、釉は同じですが焼成方法が違う
3種類の土で同じQ3釉を焼く
焼き方、釉が同じで、土が違う
このように、土と釉との相性、そして何より焼成方法で仕上がりが、こんなにも違くなってしまう。
追及すると無限にテストしなくてはならない・・恐ろしくなる。
でもしばらくは、このQ3釉で可能性を探ってみようと思う。




