釉薬ものの徐冷

先日掲載の焼成方法の違いについてもう少し詳しくお話しします。すべて徐冷焚きを行いました。黄瀬戸以外の3例については、ねらしが終わったあと徐冷焚に入り17時間かけて1000度まで冷まし消火したものです。

また次の写真について一番右側の飯碗は7時間の徐冷焚きです。7時間と17時間の違いでこのように変わりました。

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